ヒューマンアカデミーロボット教室 船橋前原 の写真_1

ヒューマンアカデミーロボット教室 船橋前原

  • ヒューマンアカデミーロボットキョウシツ フナバシマエハラ 
  • 住所:千葉県 船橋市 前原東2-19-2 岡本歯科3階
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凛童舎ロボット教室の目標:
「ものづくり人」になるためのスキルを、楽しみながら身につけよう!

1.立体感覚、空間把握力を磨こう!
2.物体のリアルな運動を、肌感覚で理解しよう!
※重心、遠心力、摩擦、振り子、パワーとスピードの関係、など
3.アイディアを形にする楽しさを味わおう!

スカイツリーや渋谷ヒカリエ、首相官邸などを設計した日本最大の建築設計事務所:㈱日建設計で23年間、意匠設計に携わった一級建築士の教室長が、次世代の「ものづくりびと」育成と才能開花を目指して指導に当たります。

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「立体感覚」が弱い現代の子どもたちに

凛童舎は、民間学童保育園です。そこで小学生の子どもたちと接していて強く思うのは、子どもたちの空間把握力、立体感覚とでもいうものが、目覚しく衰えているということです。

どうしてなのでしょう?

私には、私自身の子ども時代と比較して、いくつか思い当たることがあります。

①今の子どもたちは、外で遊ぶことが減った上、遊ぶとしても公園などの平地がほとんどです。野山のような起伏のあるところで遊ぶことがほとんどなくなりました。

②プラモデルのような出来合いの模型さえ作って遊ぶことがなくなりました。私が子どものころは、模型屋さんでお小遣いと相談しながら材料を選んで買ってきて自分で設計した船や車を作ったりしていました。

このように、私の子ども時代は、遊びの中で空間把握力や立体感覚を養っていました。それが、のちに建築士となり、23年にわたり病院やオフィスビルを設計するときに、非常に役立ちました。建築設計とは、まず仕組みを考え、それを形にしていく作業だからです。

これらの能力は、小さな体験の積み重ねによってしか身につかないので、勉強の世界でそれを養うのは、非常に難しいと思われます。しかし、この感覚は、特に、建築士やプロダクトデザイナー、機械設計者など、ものづくりに携わるには不可欠の感覚です。


遊んでいるうちに立体感覚が身につく。ロボット教室は、一朝一夕には身につかないこの能力を養うのには最適だと思います。

それを、長く大規模建築の仕組みと形作りに携わってきた教室長が、立体感覚作りと仕組みづくり能力にフォーカスして指導いたしいます。

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Information
教室情報

  • 教室名

    ヒューマンアカデミーロボット教室 船橋前原
  • カテゴリ

    ロボットプログラミング
  • 住所

    〒274-0824 千葉県 船橋市 前原東2-19-2 岡本歯科3階

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