武田ヴァイオリン教室 札幌教室の写真1

武田 朗秀
タケダ ヒデアキ

  • 5歳よりヴァイオリンを始める。
    室蘭音楽協会市民オーケストラのコンサートマスターを勤め、その後、札幌音楽専門学院器楽科卒業。
    ピアノトリオや弦楽四重奏、二重奏などの室内楽の公演やソロリサイタルなど、クラシック音楽での活動の他、タンゴやジャズ、また民俗楽器とのコラボレーションなどにも力を入れている。
    一十三十一氏や大森俊治氏のライブに参加、フューチャリングなど、札幌を拠点に道内各地で様々なスタイルでの演奏活動とレコーディングを行っている。
    また、作曲、編曲、オーケストレーションなどの創作活動、合唱指導および指揮などもおこなっている。
    これまでに札幌交響楽団、室蘭音楽協会市民オーケストラ、システィーナ札幌室内合奏団と協奏曲等を共演。
    バイオリンを植田典子、内田輝、故キッシュ・アンドラーシュ各氏に、ビオラをヴィルフリート・シュトレーレ氏に師事。
    内田輝、植田典子、キッシュ・アンドラーシュ、ヴィルフリート・シュトレーレ各氏に師事。

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